
2010年04月07日|森利和オフィシャルブログ
今日はPTA会長として初仕事をしてきました、双葉中学校の入学式です。
真新しい学生服を着た新入生を見て、とてもすがすがしい気持ちになるとともに、
身の引き締まる思いを感じ。
私も今日から双葉中のPTA会長1年生として、勉強できることを嬉しく感じました。
新入学の皆さんおめでとうございます。
2010年02月18日|森利和オフィシャルブログ

サービスエリアから見た夜のダイナランドです雪雲に明かりが反射しとてもきれいでした。
2010年02月12日|森利和オフィシャルブログ

でも人はいるんですね。
2010年01月27日|森利和オフィシャルブログ
先週も国債のことを書きましたが、また気になりましたのでお知らせします。
経済は複雑です、善悪両方書いてありました、皆さんはどちらに関心を寄せられますか。
S&Pの日本国債に対するアウトルックが安定的からネガティブに変更になり、今後格下げになる可能性がでてきました。
理由
日本の一般政府債務残高の対国内総生産(GDP)比率3月末で100%に達する見込み。経済見通し・デフレ圧力などで115%まで上昇の可能性あり。
反対に良い材料
高水準の対外資産残高2009末で経常取引受取額の309%と世界最大、外貨・金の準備高は1兆ドルで、中国に次いで世界第2位。今後も経常黒字が続くから、対外純資産はさらに増加見込み。
2010年01月21日|森利和オフィシャルブログ
今日の日経に個人向け国債販売低迷の記事が載っておりました。
09年販売実績1.3兆円で対前年比40%ダウン、政府目標は2兆円。
03年個人向け国債発売以来最低、最高は07年の7兆円。
理由は金利の低下(現在表面金利5年物0.44%税引き前)とありますがそれだけでしょうか。数日前のブログに日本借金事情を書きましたが、個人の心理的にこれも関係しているのではないでしょうか。
7月からは3年物の個人向け国債も発売されます、1万円から購入できますので買いやすくなることは間違いありません。
逆に言うと政府は個人からお金を借りやすくなるわけです、なんとかして個人から借金したいでしょうね。
2010年01月18日|森利和オフィシャルブログ
土曜日は新年賀詞交換会において岐阜1区の民主党国会議員柴橋先生とお話をする機会がありました。若いパワーを感じ、若いからこそ将来の日本について考えていただけるかなと期待したいですね。
そこで第174通常国会が今日から始まりますから、国の予算について少し調べてみました。
12月に閣議決定された予算、一般会計92兆2,992億円と過去最高です。
これを一般家計に例えてみました。税収48兆円を年収に仮定すると480万円、これを月にすると月収40万円の家計になります。
そんな家計での支出は生活費45万円・田舎への仕送り15万円・ローン返済17万円などで合計78万円、毎月の不足分は37万円で、大きな不足分は新たにローンを組むわけです。ほぼ月収と同じ37万円を、これが赤字国債。それでもってこのローンの残高が6,370万円(国債残高637兆円)ある。
家計収入を増やすか、支出を抑えるか、誰でもすぐにわかることですね。
日本は待ったなしの状態です、将来に向けた新しい改革を望みます。
2010年01月17日|森利和オフィシャルブログ
子供にせがまれ、昨年は受験があり行けなかったスキーに2年ぶりにいきました。(ひるがの高原)
午前はバレーボールをして午後スキー、体力の限界を感じていますが、とても気持ちよかったですね。

2010年01月16日|森利和オフィシャルブログ
もう15年がたちました、私もあのときの揺れは覚えています。
1ヶ月後神戸に行きました、まだ電車も通っておらずSF映画の破壊された都市を見ているようでした。
地震とはこんなに恐ろしいものかと、崩れた高層ビル・倒れた高速道路・焼け野原になった街を見て痛切に感じました。
先週はハイチで大きな地震がありたくさんの命が犠牲になっております。
昨年地元の中学校でも耐震工事がなされましたが、いつおきるわからない地震に対して備えおく、これは本当に大事なことです。
この思いをいつも忘れないようにしたいです。
2010年01月14日|森利和オフィシャルブログ
突然ですが、私はチョコレートが大好きです。
昨日は東京で美味しいチョコレート菓子をお土産にいただき、家族みんなでわーわー言っていただきました。
今年からはブログに写真も載せていきます。

2010年01月08日|森利和オフィシャルブログ
あけましておめでとうございます。
今年私が新年に考えたこと、ビジネスに関して言いますと。
新しいことに果敢に挑戦していこう、また自分にとって新しい方法を試して行こう、そして沢山の人に会おう。これを心がけて行動していきたいと思います。
積極的に行くときこそ慎重に、ミスがないか、基本に忠実に正しい道を行きたいです。
皆様今年もよろしくお願いします。